ビーチ

バンコクよりサワディーカー♡
バンコク駐在(暮らしながら)旅するタイの情報をわたくしYumiがお送りしていきます!

土日で1泊2日、プーケットに行ってきました!
リポートしたいと思います。

◎プーケット

プーケットはタイの地図で言うと左下、アンダマン海に面した側にある島です。
アンダマンの宝石と言われている美しい島です。

プーケット

引用元:Diving In Phuket(http://www.divinginphuket.net/

乾季は波が穏やかなのでシュノーケリングやダイビング

ダイビング

引用元:ほうぼう屋(http://www.hobo-ya.com/)

雨季は逆にサーフィンが盛んです。

サーフィン

引用元:FIGHT FLIGHTS(http://mmafightflights.com/)

プーケットには主に3つの大きなビーチがあり、それぞれにたくさんのホテルがあります。

地図

引用元:ほうぼう屋(http://www.houbou-ya-phuket.com/)

まず一番北で、空港に近いバンダオビーチ。次にパトンビーチ。最後にカタビーチです。
空港から一番遠いカタビーチまでは車でおよそ1時間~1時間半ほどかかるので、その分海はキレイで人も少ないです。逆にパトンビーチはホテルも多く、賑やかで飲食店もたくさんあるので、賑やかなのが好きな人はコチラが良いと思います。

◎B レイトンプーケットホテル

今回私が泊まったのは、パトンビーチにあるBレイトンプーケットホテルです。
Novotel系列が運営するブティックホテルで、とてもアーティスティックな内装。さらに目の前がビーチで美しいプールがありました。

ホテル外観

引用元:B-Lay Tong(http://www.b-laytong.com/)

ホテル内装

引用元:Booking.com(http://www.booking.com/)

プール

引用元:Booking.com(http://www.booking.com/)

ビーチ

引用元:Booking.com(http://www.booking.com/)

私が泊まったのは6月だったので、ちょうど雨季真っ最中。そのおかげもあって直前の予約だったのにもかかわらず、1泊1万円弱(2人)で泊まれました。

朝ごはんも美味しく、ヨーロピアンなバイキング方式。

朝ごはん

引用元:Booking.com(http://www.booking.com/)

客層はアジア人は少なく、西洋人の家族連れが多い印象でした。
それだけ落ち着いた雰囲気でした。

また、プールがとても美しく、どこを切り取っても絵になるので、ビーチをバックにプールで写真を取りたい、海を見ながら水に浸かりたい(でも塩水は嫌だ)、のんびりデッキチェアで本を読んで日光浴をしながらカクテルを飲みたい、そんな大人の休日を過ごされたい方にはとてもよいでしょう!

コストパフォーマンスがよく、とてもおしゃれなB Lay Tong ホテル、プーケットに行かれる方は是非おすすめです!☆彡

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ビーレイトンホテルと同じくらい、レディーズプエラリア99%もオススメです!

B-Lay Tong Phuket 5つ星ホテル
198 Taveewong Road, Patong, Kathu, 83150 パトンビーチ, タイ

B-Lay Tong Phuketが提供するワールドクラスのサービスで、贅沢なひとときを
トロピカルな雰囲気に包まれ、シースルーのユニークなインフィニティプールを併設するモダンで豪華なホテルです。アンダマン海の美しい景色を望むB-Lay Tong Phuket – MGallery Collectionは、パトンビーチ北端の静かなロケーションに位置し、無料Wi-Fi付きの客室を提供しています。
広々とした洗練された客室には、エアコン、デイベッド1台、薄型テレビ、iPodドック、現代的なガラス張りのバスルーム(温水シャワーまたはバスタブ付)が備わっています。一部の客室には海を望む専用ホットタブも付いています。
ジャンクセイロン・ショッピングセンター、バングラ通りのナイトスポットまで約2km、プーケット国際空港まで車で30分です。
滞在中はB-スパでのマッサージ、設備の整ったフィットネスセンターでのエクササイズを楽しめます。図書室にはコンピュータ2台、薄型テレビ2台、十分な広さのシーティングエリアがあります。ルームサービスを24時間利用できます。
B-Hive-レストランでは国際色豊かなフュージョン料理、新鮮な魚介類、高級ワインを提供しています。ドリンクは、ビーチに面した198バー、ドロッププールバー、プライベートナイトクラブThe Cellで楽しめます。
引用元:booking.com

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